2012年05月01日

飯島愛さんの番組やるみたい

MUNEHIROさんこと鈴木紗理奈さんのブログをいつも拝見している。
あの飯島愛さんの番組をやるぞという書き込みがあった。これは見る算段をつけなければ(拙宅にテレビがない)。
愛さんをテーマにするのはいいのだが、番組表で見てもあれでは読み取れないではないか。もうちょっと工夫して欲しいもんだとぷんぷん(c)佐藤珠緒。

私はこのブログで12月に飯島愛さんのことに触れることにしている。彼女の正確な命日はわからないし、それにあわせる必要も無いけれど、季節になったら思い出すのだ。私がブログを書ける限りは毎年の行事にしたいなと思っている。
MUNEHIROさんのブログでは一周年の時には言及されていたけれど、その後触れられていないと記憶している。見逃しがあるかもしれないけど。
芸能界もすでに彼女がいなかったかのごとく回っている。
寂しいなと思うのもあるけれど、だからと言って毎回しんみりするわけにも行くまい。

だけど今回MUNEHIROさんも周りの人も忘れてなかった。それがうれしい。

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2012年03月16日

この人が好きだ:イモトアヤコさん

格闘家の神取忍さんの事故、見出しだけ見て「神取さんが重傷を負わせた」のだとばかり思い込んでいた。怪我をしたのが神取さん。ごめん。
なんでもテレビの企画で男性タレントと相撲を取り、足の中指を折ったのだそうだ。なぜプロがとも思うが、なまじ素人相手の上に面白く見せる必要もあって妙な力が入るものなのかもしれない。早い回復をお祈りする。

こうしてバラエティ番組で怪我をされる方がときどき出る。ときには重傷だ。それでも通常のタレントさんであれば怪我の可能性も低いし病院も近いだろうし、死ぬほどのことはまずあるまい。

===
その点違う人。常に死と隣り合わせ・ジャングル・砂漠・高山・氷河・食われる・刺される・近所の医者は占い師という場所で活躍するのがイモトアヤコさんである。
珍獣ハンターと聞いてぴんとこないなら、東京ホルモン娘のツッコミ役といえばわかるだろうか(わからん)。

世界中を回っていて、私なら飛行機移動だけでいやだ。パスポートがページ不足で更新ってなんだ。私なら寝込むこと必定。ファーストクラスでも寝込むね。

都会のロケかと思えばバンジージャンプ連続だし、高級リゾートホテルをリポートする企画なのに泊まるのは汚い安宿。安宿でも泊まれたらいいほうで、テントやボートが当たり前。これと引き換えにスターになるというのであれば残酷な話だ。
生理的に受け付けないと言っている蛇を触らせられるなんて、他の商売ならパワーハラスメントで完全勝訴である。

もはやバラエティとしてシャレですまない企画もあって、キリマンジャロに登るという時点でふざけんなとおもったんだが、その後モンブラン。プロが行くところではないか。キリマンジャロはビデオがたっぷりあったがモンブランはそうでもない。もはや、プロの山岳カメラマンでもビデオを回しきれないということなのだろう。殺す気かとおもったのだが今度はアコンカグア。噂に聞いた程度だけど、マジに死ぬレベルよ。

テレビの演出で危険・過酷に見せているだけだと信じたいのだが、今ひとつ危機管理が甘いように見えて仕方ない。
初回のコモドドラゴンと競争する企画なんて、対策は現地の人が棒を持っているだけという危うさ。「もし怪我をしたら全て無かったことにする(初回だから)」と本人が語っている。嘘だと信じたいのだが画像を見る限り全て真実だ。コモドドラゴンか彼女のいずれかがCGで無い限り、死ぬ可能性ありである。3割くらい。いや5割か。

人食いワニと綱引きという企画もあった。
危険な大型ワニをコンクリートのプールに隔離していて、肉をつけたロープを彼女にくくりつけ引っ張らせるというわけだ。
おそらくプールの幅よりロープが長いからいくら引っ張ろうが引きずり込まれないという読みなんだろう。ロープが引きずり込まれないような装置やいざというときにロープを切るような準備は見えない。
ところが、多くのワニはひとのみにできる小型の獲物は別として、大型の獲物は水に引きずり込んで窒息死させ、ゆっくり飲み込む。噛む力は強いが、噛み切るようにできていないためである。獲物を引きずりこむ際、体を何度も回転させることもある。
つまり、ロープを噛んだまま何度も回転されたら、ロープが長くても引きずり込まれる可能性がある。
さらに通常はのんびりしているように見えるワニだが、攻撃のときの動きは早い。いざとなれば胴を地面から離して地上を走ることもできるし、水辺にいる鳥をばくっと捕らえるスピードもある。ずるずるゆっくりと歩く動物ではないのだ。トラブルがあってから人間が駆けつけても間に合わない。

アマゾン川に浸かってもいたが、危険な魚もいる。有名なピラニアはそれほど獰猛ではなく、怪我をして血が流れなければ安全というが、そもそもにごった水に水着で入れば怪我をする可能性は高い。
また、人間の孔という孔、あるいはわき腹のように柔らかいところに食い込んでくるカンディルという魚も危険で有名である。こいつは食い込むとヒレが返しになっていて切開手術をしなければ取れないという。
また踏みつけたら毒針でえらいことになる淡水エイもいる。

動物の眼をめがけて毒を吐きつけるドクハキコブラとも対決していたが、その際の防護マスクがしょぼいこと。横が大きく空いている。それにドクハキコブラといえど毒を吐くだけではない。噛む。

と、ツッコミ始めたら切りがない。簡単に言えばスタッフに危険を予測する能力がちょいと足りない。あるいは危険で死んでもいいと思っている。
彼女が死なないことを祈るばかりである。

いや、祈っているのはご両親である。
テレビにも何回か登場されているのだが、昔のビデオなども紹介され彼女がいかにかわいがられ、大切に育てられてきたかがわかる。ご両親の愛情。
あの24時間テレビのマラソンの際には体が壊れてしまうと心配して泣いておられた。毎日気が気ではないだろう。


彼女のトレードマークは太眉にセーラー服であるが、徐々にそれ以外の仕事も増えてきた。
普通の髪型、メイク、服にしてみるとなかなかかわいらしい女性である。東京ホルモン娘時代の写真をみるとはっきりかわいいキャラである。ちなみに相方はバービーさん。
タレントとしてはまだ経験が浅い上に、日本で他のタレントと絡むよりも海外で動物と絡んでいる時間が長いせいかスタジオ収録ではぎこちない。そこが我が娘のようにかわいいといえばかわいい。失敗するなよとはらはらする。

よくバラエティ番組で状況説明するためにパネルを出す。順番に説明するためにシールで文字や絵を隠してあるのをはがしながら進行する。これも彼女にとっては初体験で難しいことのようですごく緊張しているのが放映された。
考えてみればトークしつつはがすタイミングを計りつつ。そのはがした紙はどうすればいいのか、床に落としていいのか。はがした瞬間に来るリアクションにどう対応するのか。簡単そうに見えて素人には難しい。やれといわれたら硬直するわな。日頃ワニとかチーターと絡んでいる彼女もおなじことだ。

この辺が我が家の娘と思うわけである。
売れなくなってもいいから無事に帰っておいでよと。
イモトアヤコさん本人よりもご両親と会ったら泣いてしまうな。語り明かしたい。
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2012年02月19日

この人が好きだ:DPZバカ六人衆

今回の文章で「バカ」はほめ言葉である。念のため。

DPZというのはDaily Portal Zの略であのニフティの裏ポータルページである。
表があって裏なのである。ニフティの表のポータルはニュースあり商品情報あり、普通にIT企業のポータルである。裏のDPZは冗談だけで成り立っているようなページである。冗談を真面目にやっているところがいいのである。
DPZの中心は数多くのライターが様々な企画を実行し、毎日掲載されることである。妙なものを紹介したりおかしなことをやったり、どのライターも面白いのであるが特にお気に入りの六人が私の言うバカ六人衆である。

ではご紹介。敬称略。
林雄司
高瀬克子
乙幡啓子
小野法師丸
べつやくれい
古賀及子

この六人である。

どのくらいバカなのか。たとえばこれを見ていただきたい。

まわるスカートの活用
http://portal.nifty.com/2006/09/04/a/

タイト目のスカートが回るというのは別に珍しくない。スカートをはかない人にはぴんと来ないことだが、靴下が回るのも同じだと思えばいい。
スカートが回るといってもそんなの他人と話すことでもない。話題に出てもたいして発展しない。
「スカートって回るよね」「そうね」「私はわからない」「靴下が回るのと同じよ」「そうか」。。。くらいで終わりだ。

これを見事に一本の企画にして動画まで作ってしまう。それがちょっとクールな作品に仕上がっているような。

私はこういうちょっとしたことをまじめに膨らませるだけ膨らませるのが好きである。


ではバカ六人衆一人ずつに短評を(見た目と作品のギャップに触れますが、全員ご自身の写真や動画がサイト上に公開されております)。

林雄司:
DPZの代表。
駄洒落や勘違いを実際にやってみたり、妙なイベントに行ってみたり。よく考えるとこの人の企画は割と体を張っている(待ち時間とか寒いとか)のだが、体を張っている感が全然しないのはなぜだ。多分体を張っているところ自体は面白くないからだな。

この人の視点の面白さが好きだ、というよりうらやましい。神様に「預言者の眼と林雄司の眼どちらかをそなたに授けよう」といわれたら迷わず林雄司の眼だ。預言者の眼は世界が見えるだけ。林雄司の眼は世界が面白く見えるのだ。
ちょっと諦念というか自虐というか、暗い情念が漂うようにも感じる。そこが味なのか。

見た目はイタズラ小僧が抜けない大人。たとえるなら子供っぽさが全然抜けない中学2年生。六人の中で見た目と企画の内容が一番一致しているとはいえよう。


高瀬克子:
食べ物に執着した企画が多い。大食いというのではないが、油と皮に対する執着は爽快でもある。
油専門店「金田油店」のレポートではもうテンションが上がりきって変になっている。
「こうしたらうまいのではないか」あるいは「まずいのではないか」と思ったらやってみなければ気がすまない。鮭の皮だけ集めてみたり、バーベキューでフランベをしてみたり、肉を油で煮込んでみたり(一応コンフィというれっきとしたフランス料理だけど)。
見た目はむしろ自然食研究家といったほうがしっくり来る。厳格なベジタリアンでと言われても信じる。なんでこんなしゅっとした人が油を飲んだり、鳥の皮に妄想したりしているのかがわからない。
「動物性の食物は体で毒に変わるんです」とか言っていそうなのに。現実は食欲魔人。弁当箱に詰められるだけ白飯を詰めていたりする。なにか食べ物を横取りする妖怪が腹の中にいるにちがいない。


乙幡啓子:
妄想工作の達人。
駄洒落や妄想を実際の物体に変換してみせる。
魚のホッケとケースでホッケース!わははという駄洒落をホントにケースにして売り出すほど。
妙なもの、古代の生物や妙な形の鳥などに対する愛情がいい。

トリまみれになる
http://portal.nifty.com/special05/02/01/index.htm

この企画でオオハシという口ばしの大きな鳥と戯れているのだが「こいつもしかして口ばし取り外せるんじゃないの?」というコメントが秀逸。

見た目は真面目そうである。ファッションショーや展示会の現場責任者とかやって、周囲にばりばり指示を出していそう。どうしてこの人から酔っ払って見る悪夢のような妙な工作が生み出されるかわからない。


小野法師丸:
ソーセージへの執着とくだらないことを追求する求道者。
三食すべてソーセージ食べ放題に行くか? 甲冑とかこわもてのする服装で街に出るか?
しかも、この馬鹿馬鹿しい企画に奥様やご両親が巻き込まれている感がこれまたほのぼのとしていい。
奥様が面白い。直接には登場しないのだが、やり取りがTwitterに出ていてむしろ小野さんより面白い人なのではと思う。一読の価値あり。過去ログはホームページにある。夫婦仲もいいんだろうなぁ。

またこの人はチンコとかウンコとかそういう単語に反応する。子供である。
見た目は経理課一筋15年という感じなんだが、中身は性に目覚めかけている小学5年生てなところだ。


べつやくれい:
かわいくも毒のあるイラスト。もうイラストだけで百点。
あとは妙な視点。。は全員妙か。
どうもこの人の企画は自分を客観化しているというか、肉体から遊離した己が自らを道具にしてバカをやっている気がする。
食べ物の企画もあって、本人はおいしいといって食べるのだが全体として自分を追い込んでいるようにしか見えない。なんでアイスクリームを食べ放題にして体が冷えてつらくなるまでいくのか。プリンを山ほど盛り付けて食べきれない、それはいいとして翌日また食べるというところが味がある。

この人も見た目は真面目そうで、カリスマ美容師のお店で右腕として活躍といったら信じる。来年自分のお店が持てそうなんです。

あと、見た目高音でしゃべりそうであるが、DPZの動画「プープーテレビ」ではスナックべつやくというシリーズで低音の魅力を全開。これも酔っ払った夜に見る悪夢のようだ。歌が絶品。


古賀及子:
先に挙げたまわるスカートの活用は古賀さんの企画である。
「面白いことですか? まぁやってみますけど。。。」と渋々はじめたことが妙にツボにはまっていくという感じがする。本人はノリノリで始めたかもしれないがそうは見えない。淡々と。
やるからにはちゃんとやります!とばかりに思いついたことを実行してしまう。
誰が「ナンは壺で焼くんだって」と聞いて大きな壺を買うか。しかも買って家に届いてから「焼く場所がない」と気づくのか。ベランダじゃ無理に決まっているだろうに。

割と自身の家族に関係した企画も多い。

ネジを食べる
http://portal.nifty.com/koneta05/12/05/01/

21秒でお弁当を作る
http://portal.nifty.com/2009/06/08/b/index.htm

淡々とやっているのだが、なにかほのぼのとしているのがいい。21秒でお弁当なんて、超手抜き弁当に挑戦しつつ母親への敬慕がにじみ出ている。爆笑じゃなくてもこういうのがいいのだ。

明るく真面目そうな見た目で、中小企業の総務で働くうちに事務用品の発注も取引先への時候の挨拶も給与の振り込みもなんでもかんでもこの人がいないと回らない存在になっていそう。社長も唯一頭が上がらないみたいな。


バカを真面目にやっているというのがうらやましい。私もやりたい。毎週一度バカをやって記事にして人様に見てもらう。なんとか、副業を合わせてでも生活できればやりたいと思うのだが、バカをやるにも才能がいるのだ。それはよくわかっている。私にその才能はない。

===
DPZに書いているのはこの六人衆だけではない。多くの人が関わっている。
一つ苦言を呈するならばらつきがある。
いろんなタイプの人がいる。人によって好き嫌いというのはあろう。だがプロとして押さえておかねばならない部分はあろう。個人のブログとはちがうのだ。そこがゆるいことがある。

名前は挙げないが、言葉の端はしに無神経な表現があって正直なところ不愉快な人がいる。
たとえば、庶民向けの寿司屋に行って格安を期待していたらしく「まぁおいしいけど値段相応」なんて言えるか? しかもその店は工夫して高級品ではないけれどよい品を安く食べさせようと奮闘していることで評判の店なのだ。天然物ゆえ日によってばらつきはあろうが、裏も取らずにネガティブなことを書くかねと憤慨した。おいしければストレートにおいしかったと書けば済む話である。別にそのすし屋の記事でもないのに。
この人の記事は二度と読まないと決めている。
こういうこともたまにある。人数がいるからこういう好悪が生じること自体がいいことなのかもしれない。

裏を取るということに関してはその他の人はさすがプロ、一見能天気なアプローチでもきっちり裏を取っている。
ライターの北村ヂンさんの記事でどこぞの道場に真剣を持たせてもらう記事がある。
記事では能天気に道場に行きました!真剣持ちました!しんどい!みたいな記事になっている。
刀は銃刀法で規制されているもので、手に持つだけで問題になるケースがある。当然違法性が気になる記事だ。
ところが裏ではきちんと自治体に確認をとった上で慎重に記事にしている。意外な印象である。

やはり個人のブログとプロの記事は違うのである。


===
ライターの中にはバカではなく、感心する記事泣かせる記事を書く人もいる。笑いとはちがう。

たとえばほそいあやさんの猫の記事である。
切り口は多少馬鹿馬鹿しかったりもするのだが、人間が猫に向ける視線を見たとき私は泣けてしまう。
この人も孤高の音楽家みたいな風貌なんだが(バイオリンを弾いていそう)、猫が好きで好きでたまらない。その視線がいいのだ。
猫がいる居酒屋に行ったり、猫をアクリルボックスに乗せて裏側から撮ったり、ゲルマニウムローラーでなでたり、いろんなことをしている。
猫島として有名な宮城県の田代島にも行っている。この猫まみれの環境で猫に対して向ける視線がいいのだ。
私の文章では伝わらない。これを見てくれ。

猫が神様の島。
http://portal.nifty.com/2009/09/09/c/index.htm

こちらが年をとって涙腺がゆるくなっているのを差し引いても、やっぱりいい。

ちなみに田代島の猫と住民のかたがたについては、高名な写真家岩合光明さんが写真集にしておられて、その姿がいいというかなけるというか。

===
繰り返しになるが、バカな事とビジネスがきちんと融合しているのがいい。
他の企業とのコラボ企画もある。たいていコラボ企画といえば商品を持ち上げるだけのくだらない宣伝になろう。だがDPZは違う。
もちろん商品を貶めるわけではないが、きちんとエンターテインメントに持っていく。果たしてコラボ先の企業の宣伝になっているかどうかは微妙ではあるが、その距離感がいい。

スバルのレガシィとのコラボ企画があった。
普通なら、試乗とか工場見学とか、せいぜいちょうど車を買う人がいたら無理やりレガシィにさせて密着するくらいのことであろうに。
ところが、この車が四輪駆動であることに目をつけたのがDPZである。
四輪駆動を四人工藤とちゃかした。工藤さんを4人集めてダンボールでつくったレガシィっぽい側をつけて(要するに子供がやる車ごっこだ)走るという企画にした。
果たしてこれで宣伝になっているのかどうかわからんが、印象には残る。
しかもこの企画を何度も引っ張るところがさすがだ。

これが現代の粋というものだろう。
子供の頃からもやもやとこんな仕事がしたいと思っていた理想がここにある。そうかこれだったか。わかった頃には遅いということか。残念。
あとは自腹を切ってバカをやるしかないな。

===
もう一ついい話。
去年の震災のとき、果たしてDPZのように冗談がメインの活動をやっていいのか、自粛すべきではないかという声が上がったという。
だが、林氏はそういう笑いを届けることが使命だから変わることなくやると宣言したそうだ。一本筋の通ったバカ。私は応援する。
posted by Mozzo at 22:21| Comment(0) | この人が好きだ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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